超〜遅漏のおじいちゃん!! 〜その17〜

 

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超〜遅漏のおじいちゃん!! 〜その16〜

 

「おりゃッ! おりゃッ! おりゃぁぁぁぁぁああああああああああ!!!!!」

さらにおじい様のア○ルファ○クは続き・・・


バコ!バコ!バコ!バコ!バコ!バコォォォォォォォーーーーーー・・・



「あぁぁぁぁぁ・・・・・・・・・・・」

私は本当に気が遠くなっていき、身体の力が抜けていきました。


するとおじ様は 一旦 ブドウジュニアを 「ズボッッッ!」と抜き

「ヒョッ ヒョッ ヒョッ〜 じゃ〜 ちょっと 一服するか?」

「なッ ね〜ちゃん! ヒョッ ヒョッ ヒョッ〜」

と満面の笑みで言いました。



私は 両腕を後ろ手に縛られ ワンワンスタイルのままで

かわいいお尻を突き出したまま

二つの穴がだらしなく 開きっぱなしの状態で

そのまま 気を失ってしまいました。



気が付くと ベットの上に寝ていました。


「う う〜ん・・・ あれ ここは・・・」


「ヒョッ ヒョッ ヒョッ〜 やっと お目覚めか〜い ヒョッ ヒョッ ヒョッ〜」

と おじい様の顔が ヌーーーッと 私の顔に近づいてきました。



(ヒェーーーーーーッ おっ おじい様・・・・・・・・・・)




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みど     どり     リン
み〜こ * 風俗 * 16:30 * comments(1) * trackbacks(0) * pookmark

超〜遅漏のおじいちゃん!! 〜その15〜

 

「お願ーーーーーいッ!! 早くイカせてーーーーー!!」

「アぁーーーーーンッ!!! も−ーーーッ 我慢出来なーーーーーいッ!!」

私の身体はもう ちょっとした刺激でさえ 感じるようになってしまい


おじい様が 私のお尻を 触るだけでも


「あ〜〜〜ン 気持ち良すぎる〜〜〜ゥ」

と、お尻をピクピクさせながら くねらせてしまい・・・


「ヒョッ ヒョッ ヒョッ〜 おッ!! こんなところに蛇がいるの〜〜 」

「尻をくねらせた 女蛇じゃな〜〜 こりゃ 退治せんとの〜〜〜 」

「ヒョッ ヒョッ ヒョッ〜〜〜 どうじゃ〜〜!!!」


と言いながら また 高速のピストン運動をし始めました。

「おりゃーーーーーッ!!!! どうじゃーーーーーーーー!!!!!」

それはそれは 物凄い 勢いで ア○ルを攻め始めました。


私は ただでさえ 超感じやすくなっているので・・・

「アぁーーー−ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー・・・・!!! 」


「もッ! もうダメーーーーーーーーーーーーーーーー・・・・・・・・・・・!!! 」




「おりゃッ! おりゃッ! おりゃぁぁぁぁぁああああああああああ!!!!!」

バコ!バコ!バコ!バコ!バコ!バコォォォォォォォーーーーーー



「あぁぁぁぁぁ・・・・・・・・・・・」

私は気絶しそうになりました。


すると おじい様は・・・

「そんなに簡単に 気絶させへんでェェェ ヒョッ ヒョッ ヒョッ〜〜〜」






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み〜こ * 風俗 * 15:05 * comments(1) * trackbacks(0) * pookmark

超〜遅漏のおじいちゃん!! 〜その14〜

 

「あ〜ん いじわる〜〜〜」

「お願いーーーーーッ!! アソコに入れてーーーーーーーッ!!」


「さぁ〜 どうしようかの〜〜。ヒョッ ヒョッ ヒョッ〜〜〜 」


おじい様は 今度は じらし攻撃に移りました。


ゆっくり ゆっくり ぶどうちんぽの出し入れを始め。


そのゆっくり攻撃が また効くのなんのってッ!!

ア○ルの中を ぶどうちんこが ゆっくり ゆっくり

移動する度に・・・

一つ一つのたまたまが 確実にア○ルを 刺激して

ゆっくり そして確実に 私を 頂点に連れて行き・・・


「あぁ〜〜〜ッ いッ イキたーーーーい!! もっと早く動いてーーーーッ」


「さぁ〜 どうしようかの〜〜。ヒョッ ヒョッ ヒョッ〜〜〜 」

「わしゃ 年寄りじゃからの〜 そんなに早くは動けんのじゃよ〜」

「ヒョッ ヒョッ ヒョッ〜〜〜」



ゆっくり攻撃で イキたいのに イケない状態が続き

でも 身体中は 感じまくっており・・・

全身のピクピクがだんだん激しくなり

「お願ーーーーーいッ!! 早くイカせてーーーーー!!」



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み〜こ * 風俗 * 15:59 * comments(1) * trackbacks(0) * pookmark

超〜遅漏のおじいちゃん!! 〜その13〜

 

「あーーーン おじい様〜〜 もっとッ!! もっとーーーーーッ!!!」

と、かわいいお尻をフリフリしてしまいました。


「おー おー こん子はめんこいのー ヒョッ ヒョッ ヒョッ〜〜〜!!」

と言いながら さらに 激しいピストン運動を繰り返し・・・


「あーーーン おじい様〜〜・・・」

私は ア○ルで こんなに感じたことありませんでした。

(もーーーー何でこんなに感じるんだーーーーー!!)

私はまるで痙攣を起こしたように 全身が激しく ピクピクし・・・


花びらからは 止めどなく ラ○ジュ−スが溢れるのを

止めることが出来ませんでした。


「あ〜〜ン アソコに入れて〜〜〜!」と思わず 言ってしまいました。

するとおじい様は


「おーー そうじゃのーーー でもワシは ア○ル派じゃからな〜〜

ヒョッ ヒョッ ヒョッ〜〜〜!! 」


すると今度は私が

「あ〜ん いじわる〜〜〜」

と本気で 入れてもらいたい衝動に駆られてしまった私は・・・


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み〜こ * 風俗 * 18:06 * comments(1) * trackbacks(0) * pookmark

超〜遅漏のおじいちゃん!! 〜その12〜

 

もう何度 イったか分らないぐらいに イってしまった私

もう ア○ルのお口の感覚が麻痺してしまい・・・

裂けているのか?広がってしまったのか?まったく分らずで


それでも おじい様の エイリアン攻撃は さらに

加速を付け・・・


「ヒョッ ヒョッ ヒョッ〜〜〜!!!! 」

「おりゃ! おりゃぁぁぁーーーーーーーーーッ!! どうじゃぁぁぁぁぁーーー−」

真珠だらけの まるでぶどうの房のようなエイリアンが

私の可愛いア○ルちゃんを攻め続け・・・

「ズニュ ズニュ ズニュ・・・・・ ズコ ズコ・・・・ ズニュ ズニュ ズニュ・・・・・ 」

このおじい様のどこに これだけのパワーがあるのか?

「ズニュ ズニュ ズニュ・・・・・ ズコ ズコ・・・・ ズニュ ズニュ ズニュ・・・・・ 」


まッ まさにマシンガンエイリアン攻撃に

私は時が経つのも忘れ・・・


「あーーーーン イッ 痛い! あッ あ〜〜〜 ・・・・」

花びらからは とめどなく ラ○ジュースが溢れ 溢れ 溢れ・・・

私は 思わず おじい様を 好きになってしまいそうな感覚が

起こり・・・


「あーーーン おじい様〜〜 もっとッ!! もっとーーーーーッ!!!」

と思わず 言ってしまい・・・



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み〜こ * 風俗 * 17:17 * comments(0) * trackbacks(0) * pookmark

超〜遅漏のおじいちゃん!! 〜その11〜

 

その衝撃は突然やってきたッ!!

「ズニューーーー!! 」

「ぎゃッーー!!」と思わず 叫んだ私


お口を「あ〜ン」していたア○ルちゃんに 何か得体の知れない物凄い物が

進入してきた!! って言う感じでした。


エイリアンッ!?


おじい様のエイリアンが まさに 私のかわいいア○ルちゃんの中に

進入してきました。

「ズニュ〜〜〜〜〜ゥ」


下のお口は もう切れそうなくらいに 大きく開かれ・・・


そのエイリアンが 中へ 中へ どんどん入ってくるのが分り・・・


「あーーーーーッ!! こッ 壊れるーーーーーーーーッ!!!!!」

私は悲鳴にも似た 声で叫んでいました!!


おじい様は ニコニコ しながら

「ヒョッ ヒョッ ヒョッ〜〜〜!!!! そんなに ええか? ワシの息子は・・・ 」

「ヒョッ ヒョッ ヒョッ〜〜〜!!!! 」


口から出てきそうなぐらいにお腹の中に進入して来た エイリアン!!

おじい様は 上機嫌で ジュニアの 出し入れを始めました。


「ズニュ ズニュ ズニュ・・・・・」


私は 今までにない恐怖と痛みと そして 快感を感じていました。

「あーーーーン イッ 痛い! あッ あ〜〜〜 ・・・・」


私は 物凄い快感と痛みの中で 何度もイってしまい・・・



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み〜こ * 風俗 * 17:16 * comments(0) * trackbacks(0) * pookmark

超〜遅漏のおじいちゃん!! 〜その10〜

 

「ヒョッ ヒョッ ヒョッ〜〜〜! 

          さぁ〜て わしの ジュニアをぶち込むとするか〜〜〜」

「ヒョッ ヒョッ ヒョッ〜〜〜!!!! 」



ワンワンスタイルで 後ろ手に縛られ

無防備状態で お口を パックリ開いている二つの穴が・・・



とここで、ラ○ジュースで グチョグチョ状態の 花びらを

おじい様は 両手で軽く 触って

自分の手を濡らし その手を ビンビンになっているジュニア

の頭に 塗りたくり ジュニアの頭は ヌルヌル 状態!!!



(ひィーーーーー!! こッ! 壊されちゃーーーゥ・・・・)


とビビリまくりの桃尻娘ッ!!(オシッコもれそーーーーッ!!)


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み〜こ * 風俗 * 17:14 * comments(0) * trackbacks(0) * pookmark

超〜遅漏のおじいちゃん!! 〜その9〜

 

私は既に5・6回はイってしまっている状態で、

お尻はガクガク震えぱなしでした。


「おねーちゃん ア○ルは チンチン 入れても大丈夫なんだよね〜〜・・・」

「あッ は はい・・・・」(えッ!! あの真珠だらけのぶどうチンチンを!!)


ワンワンスタイルで 後ろでに縛られ 二つの穴が

無防備状態で お口を パックリ 開いていて・・・


( ひぇーーーー!!! 私のア○ルちゃんが・・・ )


「ヒョッ ヒョッ ヒョッ〜〜〜! さぁ〜て どんな感じなのかな〜

ヒョッ ヒョッ ヒョッ〜〜〜! 」


おじい様は 私のかわいいお尻を 両手で ムンズと鷲づかみし・・・



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み〜こ * 風俗 * 18:26 * comments(0) * trackbacks(0) * pookmark

超〜遅漏のおじいちゃん!! 〜その8〜

 

四つん這いのワンワンスタイルで お尻を天井に向かって

ツン と突上げた格好のまま

わたしのかわいいア○ルちゃんは・・・


おじい様の 超高速の舌攻撃にあい

あっけなく 白旗をあげてしまいました。


お口をパックリ 開けたまま ひく ひく しっぱなしでした。


「ヒョッ ヒョッ ヒョッ〜〜〜! うんうん 」

「これで 前と後ろの穴は 超〜きれいじゃな〜 うんうん」

と とても満足げに ニコニコしていました。


私の 花びらのお口とア○ルと栗とリスちゃんは

ぴくぴくと 軽い痙攣を起こしていました。


「さ〜 これからが本番じゃ〜」と言いながら

ジュニアを なでなで し始めました。


私は 心の中で・・・・

(ひぇーーーーー たすけてーーーーー)と叫んでいました。





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